2018.9.21国連本部、平和の鐘式典に参加

「国際平和デー」の9月21日、ニューヨーク国連本部で平和の鐘が鐘打されました。

式典にはグテーレス事務総長、エスピノサ国連総会議長がスピーチされ、平和の鐘を鐘打しました。 日本の別所国連大使はじめ国連平和大使の俳優マイケル・ダグラス氏、各国の代表が参加される中、守る会からは髙瀨聖子代表、田中和明理事、桂正典理事、門田好正会員、田中海帆会員の5人が参加しました。

別所大使、川村大使、星野大使ほか日本代表部の皆様のご尽力により、髙瀨代表は グテーレス事務総長、エスピノサ総会議長にご挨拶が出来、握手をして頂きました。

大変記念となる国連訪問となりました。

式が終了し、グテーレス事務総長とエスピノサ総会議長が退場される予定だったのですが、突然のハプニングがありました。別所大使と共に3人で髙瀨代表の所に笑顔で向かってこられ、ご挨拶出来るという奇跡が起きました。